Saturday, August 20, 2011

0 ご挨拶











こんにちは、本日よりこのブログを書かせて頂きます、加藤です。



生活に彩りや輝きや活力を与えてくれる、



アンティークの魅力、ファッションの楽しさ、新しい発見などを、



少しでもお伝え出来たらと思っております。



今迄に引き続き、毎日少しづつご紹介して参りますので、宜しくお願い致します。







私はバイヤーをやらせて頂いており、実は今まさに買い付けから帰って来た直後です。



一点一点、見て選んで買い付けて来た商品は、思い入れがあるものばかりです。



twitterで少しご紹介していましたが、中でも反響の多かったジャケットを



本日は少しご紹介したいと思います。















こちらのヴィクトリアンジャケットはシルクで、細部までこのこだわり様。





一見かなり細身ですが、試着をしてみた所意外とするっと着る事が出来ました。



絶対に誰とも同じではない、世界に一つだけのジャケットです。



デニムに合わせてみてもいいな、と想像して仕入れました。















こちらはコートとジャケットの間のような感じです。



刺繍まで黒一色、デザインも『かわいい』というより『かっこいい』雰囲気です。



マニッシュに着こなすのも、



あえてガーリーなワンピースなどに合わせるのもいいな、と思っています。



















そしてこちらは1920年代のものです。



黒のシルクに、コサージュが縫い付けられています。









ピンクと黒のコントラストにはっとさせられるような、



遊びのきいた、それでいて上品なコート。



結婚式などのお呼ばれの際に、ドレスの上にさらっと羽織ったら素敵だな、



と想像して仕入れました。もちろん贅沢に普段使いするのもいいと思います。







まだ商品は届いていないので、現地で撮った写真のみでのご紹介になってしまいましたが、



追ってコーディネートでもご紹介したいと思っていますので、



是非お楽しみになさってください。



店頭では今週末まで30%OFFのSALEも行っております。



全て一点物のアンティークは、流行や時代を飛び越えてお勧めしたいものばかりです。



是非この機会に手に取って楽しんで頂ければと思います。

































About the Author

Author info. Go to Blogger edit html and find these sentences.Now replace these with your own descriptions, if you like it Subscribe to Our Feed and Follow Me on Twitter

    Other Recommended Posts

0 comments:

Post a Comment

 
back to top //PART 2